Backup diff of スラル(No. 67)


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TITLE:スラル -Ssulal-
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#style(style=font-size:small;float:right;line-height:120%;){{
|>|CENTER:プロフィール|h
||BGCOLOR(White):|c
|年齢([[生年>誕生日]])|享年500歳以上 / SS500年没(SS1年魔王化)|
|身長 / 体重||
|3サイズ||
|出身(現住地)||
|職業|第3代魔王|
|[[レベル>現在レベル]] / 才能限界|--/--|
|技能LV(傾向)|--|
|特技|世界構造を知る程度に博識|
|趣味|料理|
|目標||
|登場作品|鬼畜王ランス(初回本)&br;ハニホン3号&br;ハニホン8号|
}}
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* 解説 [#f7e0d95b]
第3代魔王。人間出身で、外見は白髪灼眼、やや耳が尖った10代半ばの少女風。魔王の中では最弱だが、その代わりに博識で世界の構造を解き明かし、プランナーに謁見を果たして『魔王は殺せない』といった願いを叶えてもらう。寿命(魔王期間)の間だけとはいえ、初めて絶対的な力と決して殺されぬ命が魔王に与えられた。これ以降魔王、魔人に[[無敵能力>無敵結界]]が備わることとなる。

しかし、最初の[[無敵能力>無敵結界]]はまだ試作段階だったため魔王の血のキャパシティを超えてしまい、スラル自身を飲み込んで消滅してしまった。こうして、本来1000年の寿命のはずが500年で在任期間を終える事となった。

料理の腕は壊滅的に下手らしく、香姫の団子級のものだとか。しかし、それ故に刺激的だということでガルティアの大のお気に入りになっている(魔人に自分の手料理を振るう事自体が魔王としては凄まじくおかしいが)。
また甘い物好きだったらしく、彼女に魔人にされたガルティアやケッセルリンクは定期的に手向けとして甘い物を谷底に放り込んでいる。

彼女に魔人にされたガルティアは定期的に手向けとして甘い物を供え、ケッセルリンクは凍らせた薔薇を谷底に放り込んでいる。
* 作った魔人 [#c8bc6df8]
-ケッセルリンク/夜の王
-ガルティア/獣の王
* 在任中の主な出来事 [#f810004f]
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|CENTER:年代|CENTER:出来事|h
||BGCOLOR(White):|c
|SS0001|スラルが魔王となる。|
|SS0???|スラル、プランナーに謁見を果たし無敵能力を授けてもらう。|
|SS0???|ガルティアが魔軍の侵略を何度か退ける。|
|SS0???|スラルに懐柔されガルティアが魔人となる。|
|SS0300|プランナーによって勇者システムが作られる。|
|~|AL教団が設立される。|
|SS0420|ケッセルリンクが魔人となる。|
|SS0500|スラル死亡。&br;与えられた無敵能力が試作段階だったため&br;500年で寿命の限界を迎えてしまい消滅する。|
}}

* コメント [#wc7f81f3]

#pcomment(,15,reply)

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&tag(魔軍,魔王);