Backup source of アレフガルド(No. 18)

TITLE:アレフガルド
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#style(style=font-size:small;float:right;line-height:120%;){{
|>|CENTER:プロフィール|h
||BGCOLOR(White):|c
|年齢([[生年>誕生日]])|79歳 / LP6年時点(GI942年生まれ)|
|身長 / 体重|186cm / 160kg|
|出身(現住地)|ケイブリス派魔人領|
|職業|使徒|
|[[レベル>現在レベル]] / 才能限界|LV70 / LV77|
|技能LV(傾向)|執事LV3|
|特技||
|趣味||
|目標||
|登場作品|鬼畜王ランス&br;アリスの館456(おまけ画像)&br;PERSIOM|
}}
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*解説 [#abe93846]
魔人メディウサの使徒で優秀な執事。今は稀少となったネコムシの出身。伝説的な執事技能を持つスーパー執事。キング執事。執事の貴公子。と何でも良いがとにかく凄い。主人のメディウサに対して絶対であり、彼女のことであれば何でもする。おまけに自分に可能なことで無くとも実行しようとする。

メディウサの生活の全てを世話していて、スケジュールの管理、財産の管理、食事の準備、ニュースのチェック、彼女が退屈しないように女の手配と仕事はかなり豊富。メディウサのことをお嬢様と呼び愛し、彼女のために枕になったりもする。

好物はメディウサお嬢様の作ってくれたねこまんま。本当に優秀な奴で鬼畜王ランスではその有能っぷりから、ランスもプレイヤーも地獄を見ることになる。またどういうわけかケイブリスと茶飲み友達である。

ペルシオンでは、丸腰を見かねて武器をくれる親切な冒険者の一人(チャクラム)。

*名台詞 [#t7491155]
-「あーもっと人間ぶっ殺してーなー」~
「そうですなー」~
「おまえんとこの主人、また×××だって?」~
「はい、お楽しみ中です」~
「ちょっとつぶれたら、こっちにヨロシクな」~
「ええ、こちらこそおねがいします」~
『ふいー』
# ケイブリスとの茶会の会話内容

*コメント [#aa877bd4]
- ペルシオンだとめっちゃいい奴だよな --  &new{2013-06-02 (日) 09:47:59};
- プライベートだと結構ざっくばらんな口調 --  &new{2014-05-01 (木) 20:14:31};
- 主人のためなら手段を選ばず尽くす。マリスと似たようなキャラだな。味方だったら愛されキャラになるんだろうけど・・ --  &new{2014-05-21 (水) 18:43:41};
- ご飯に鰹節を猫まんまとは言わない --  &new{2014-09-27 (土) 01:16:22};
- 今気づいたが、1000歳越えの「お嬢様」に従う79歳のじいやって… --  &new{2014-09-27 (土) 05:23:29};
- そう考えるとアレフガルドに出会う前のメディウサは自発的だったのか、はたまた代わりの執事がいてクビにしたんだか --  &new{2014-09-27 (土) 09:31:28};
- 歴代執事が仕事を引き継いできたってことじゃないかな。冷凍庫に執事用のネコムシが複数ストックされてるかも --  &new{2014-12-03 (水) 11:05:58};
- 見た目とかキャラ付けは好きなんだけどね……主人が人間に敵対している以上人類側には付かないよね --  &new{2014-12-03 (水) 11:30:07};
- ↑×2 いや…使徒って不老だから…メディウサのことだからよく他の魔人の恨み買ってしまい、楯として執事が殺されていくとか? --  &new{2014-12-03 (水) 20:08:39};
- ↑どちらかと言うとメディウサの癇に障って処分されてそう --  &new{2015-01-20 (火) 05:53:39};

#comment

#include(テンプレート/魔軍,notitle)